セブンイレブンの「茶」、圧がすごい新パッケージへ!


7月に【賛否両論!ローソンPBパッケージリニューアル、実際どうなの?】という記事を書きましたが、今度はセブンイレブンがお茶のパッケージを一新したそうです。


が、これまた物議を醸すデザインでTwitterをはじめSNSで話題に!


新パッケージは「茶」の文字がドーン!とラベルのド真ん中に鎮座し、その傍らに「烏龍」「ジャスミン」等とお茶の種類が小さく書かれているとのことで、ネットでは「パッと見で何茶か見分けがつかない」「朝の忙しい時に探すのが大変」との声が上がっています。


大手コンビニの中でも全国で1番人気、コンビニの王者ともいえるセブンイレブン。

なのになぜ…つい最近あんなに話題になったローソンからパッケージデザインの大切さを学ばなかったんだ…!


ということで、今回も実際にセブンイレブンで写真撮影&商品購入してレビューしていきます!



新パッケージデザインは「茶」の圧がすごい!


どうでしょうか、この「茶」の文字の存在感。


でかいよーー!

これは売り場でもお茶だということは一目でわかりますね。

フォントは筆で書いたような楷書体なので和風な感じがしてお茶にはマッチしています。


問題は、その横!