すぐ解る【ドルオタ】の生態。『実践アイドルオタク塾!!』開講しまーす💛第1回・余はいかにしてドルオタとなりしか!?(特製・アイドルオタク度チェックシート付)



みなさんこんにちは!私はスタジオアイプのスタッフとしてデザイナーをやりながらプライベートではアイドルオタク(※以下ドルオタ)として活動しています!!このブログはタイトル通りドルオタである私が日本のドルオタ人口を増やそうと始めた連載記事です !ここでまず簡単に「私」について紹介していきます♪


プロフィール

(※1)現場派というのはコンサートや握手会などのアーティストのイベント会場などに行き直接アイドルに会いに行くファンのこと。対して在宅派とは家でCDを聞いたり、DVDでコンサートを見たりイベントなどには直接行かないファンのことを指す。

(※2)コール&レスポンスの略。演者が観客に掛け声を求め、それに対して観客が応えること。

(※3)推しのメンバーを意味する略語“推しメン”をさらに略したもの。 推しが尊いとは、好きな相手がただひたすら見ていたいと感じさせるほどに崇高で素晴らしすぎること。



ドルオタになったきっかけ

もともとアイドルが苦手だった私がアイドルにハマったのはジャニーズ事務所所属の「嵐」を好きになったことが始まりでした! さかのぼること十何年前、友達が当時深夜に放送していた嵐の冠番組「嵐の宿題くん」を勧めてくれたのがきっかけでした。 「嵐の宿題くん」は深夜の30分間、嵐とフリーアナウンサーの小倉智昭さんでゆる~いトークやゲームをするバラエティー番組で、この番組を見てメンバーの性格を知ったり、アイドルもこんなに体を張るのか!?とアイドルに対するイメージが変わっていきました。そこから初CDを買ったり、コンサートへ行ったり、ファンクラブに入ったりなど